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スマホになれよう

「メモ帳」を使ってみよう

忙しい日常で、ふっと気付くことがあります。それをスマホのメモ帳に書き残し翌朝起きたとき、布団の中でメモ帳を開き見返すと新たな発想が湧き、はっとします。目覚めて直ぐは思考力が冴えているそうです。

 メモ帳への書き残しは「音声文字変換」を使うと簡単にできます。

ホーム画面のメモ帳アプリをタップし、メモ帳画面のキーボードの右上部のマイクマークをタップすると、「なんでも話してください」と表示され、空色のマイク表示が表れ息づいています。その間に言葉を発すると、上の空間に文字が記入され、文字をタップすると候補が現れます。何度も練習して慣れると出来るようになります。 YouTubeスマホのメモ帳に慣れようを参照ください。

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「Google」を使ってみよう

Googleには沢山のアプリがあります。アカウントを登録しておけば、自由に使用できます。

たとえば、スマホからインターネットで自動的に送れる保管庫Googleフォトがあり、無制限の数の写真や動画が保存できます。

また、同様にGoogleドライブには、ワードやエクセル、パワーポイント、PDFなどの資料を大容量保管できます。

そして、それらをパソコンでもスマホやタブレットでも見ることができます。スマホでつながり発見隊のクラウド図書室にはGoogleドライブを使います。

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スマホになれよう

「Slack」を使ってみよう

Slackはビジネスチャットとして多くの企業で使用されている連絡用アプリです。スマホでつながり発見隊の活動は「このアプリに出会って思い立った」といっても過言ではありません。

オンラインの情報交換は、このSlackアプリを使った「掲示板」をフルに使って行います。

 これらの使用方法は、会員登録後、スタッフが懇切丁寧に説明し、慣れ親しめるようにお付き合いします

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「たくのむ」を使ってみよう

以前一緒に活動していた仲間が事業の解散後も、馬車道近くのお店で月例会を続け10年近くになります。遠地で出席できないのに、未だ毎回案内メールのCCが届いています。

4月と5月の月例会は、新型コロナの外出自粛でオンライン飲み会「たくのむ」の案内が届きました。

テレワークとか、オンライン会議とか、テレビでもその様子が放映されていましたが、「たくのむ」はそんなに多くの人とつながらず、ゆっくり落ち付いて一緒にいることを楽しむという雰囲気があり、発見隊に適したソフトだな、と感じています。

ルーム(つながり)は24時間持続し、その間は出入り自由で、ルームのアドレス(URL)さえ分かれば、アプリのダウンロードの必要もなく、非常に手軽に使用できます。

個人が時間に縛られないでやりとりできる掲示板と、相手の様子が見れる「たくのむ」を組み合わせることで、発見隊のオンラインミーティングは、より現実性を増します。

込み入った詳細な意見交換はゆっくり時間をかけて掲示板で、その後の和やかな確認は「たくのむ」で、効率の良い会合が期待されそうです。

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